|
■お取り寄せ:京都西山乙訓筍第2弾!
http://www.sankei-kyoto.jp/ohtani/index01.html ![]() この時期ならではの、「京都の竹の子」を取り寄せました。 前回は調理済みのもので、★2つくらい・・・でしたが、 今回は ★★★★★ です! 麗しき竹の子が4本(茹で上げ済み)このようにはいっています。 ![]() ただの発泡スチロールの箱に入っており、何の飾り気もないところが かえって好感もてたりなんかします。 皮をむくと川の根元に姫皮という、柔らかい部分があるのですが、 そこも取って細く切り、金平風に仕上げました。 ![]() ↑姫川の部分、4本分で結構な量があります。 この部分もすごくおいしいです。 ![]() ↑竹の子の皮をむいたところ ![]() ↑水に浸して・・・ ![]() ↑鰹節とみりんと、醤油でただ煮ただけです。 味付けは薄味にし、竹の子本来の味を確かめました。 ついこないだ、福岡産の竹の子食べましたが、「軟らかさ」「こくというか甘み?」「歯ざわり」 どれをとってもはるかに点数高いです。 丹精こめて作られた感じがします。 春の恵みをたっぷり含んだ甘い竹の子。 残念ながら、こちらも完売してしまいましたが、来春!お取り寄せされてはいかがでしょうか? ゆでてあるので簡単に調理できます。 |
|
|
|
■今が旬!日本一の【乙訓筍】を取り寄せるの巻
![]() 【旬の筍】地がつお煮・わかめ煮・すがた煮セット 今回の費用: 1セット * 5250円+送料 也 私は竹の子が大好きです。 私の憧れは京都で日本一の竹の子料理を食べること。 でも竹の子を食す目的だけで、京都に行くなんていう贅沢は出来そうにもありません。 (今日もゴールデンウィークだというのに仕事です・・・) それで、インターネットで京都の竹の子を食べる方法を探し この京都神崎屋さんのサイトを見つけました。 http://www.kanzakiya.co.jp/ 今回お取り寄せしたのは3種類の調理法での詰め合わせです。 ![]() ↑とっても立派な杉?の木箱入り・・・ 捨てるのがもったいないけど、なに使って良いか分からないですよねー(^^) ![]() ↑所詮、真空パックだから・・・ どの程度のものかなーと思いましたがぁ、 やっぱり、来年も取り寄せるか、といわれれば、 微妙・・・・な感じのお味でした。。 もし取り寄せるとしても、地がつお煮だけで良いです。(きっぱり) まぁ、京都の味をすぐに食べられるという点では、良いかもしれません。 贈り物にも喜ばれるかも・・・ ![]() ↑地がつお煮 これが一番おいしかったです♪ 薄味で。この竹の子だけだったら「取り寄せる価値あり」です! ![]() ↑わかめ煮はわかめがべとべとになっています。 この商品はやめたほうが良いのではないでしょうか? ![]() ↑姿煮 わぉ!竹の子ちゃんが緊縛状態になっております。 ![]() ↑縄を解いて切ると竹の子の間にさつま揚げの様な物がはさんであります。 けれども、昨日再び神崎屋のサイトを観ましたところ、取り寄せたものを含む乙訓筍は完売でした。 やはり、京都の竹の子のブランド力はすごいですね。 あまりコメントすることもなく、申し訳ないのですが、美味しい竹の子を食べたいと思ったら生竹の子を調理するしかないのでしょうか? でも、私のようなコンビニ族には竹の子を丸ごとから調理となると立ちくらみしてしまいますよね。 神崎屋さんには、この時期、生の朝掘り竹の子も通販していたのですが、 もちろん調理も大変だけどぉ、それ以上に、掘りたててはすぐゆでてしまわないと ダメだと思うのです。 で、今日探していたらこんなサイトも・・・ http://www.sankei-kyoto.jp/ohtani/index01.html ↑ココは乙訓筍(おとくにたけのこ)について詳しく書いてあります。 水煮が売られていたので早速懲りずに注文しました。 ![]() ↑お取り寄せした商品はこれです。後日追加で猫まるに載せますね。 堀たてを水煮にしているということは、竹の子の生き締めみたいなもんですから、きっとおいしいのではないか、って期待しちゃいますね。。 とってもニッチでマイノリティーな「竹の子」というテーマに一人で興奮してしまいましたが、竹の子好きのあなただったらこの熱い思いを理解していただけますよね。 京都の竹の子料理、聞くところによると、とある専門料理店では コースで2万とか・・・松茸なみですねー。 やっぱりこの時期私のように竹の子で興奮している人が全国にたくさんいるんでしょうね。 竹の子好きの私としては、やはりいつかは京都で食べてみたいと思います〜〜。 どなたか、東京で、美味しい竹の子料理を食べさせてくれるところご存知でしたら 是非情報をお願いします!! 【↓↓↓情報はこちらへ!】 info@dr-line.com ![]() |
|
|
|
猫まるグルメVOL.3【身土不(しんどふじ)の青い卵】
![]() 東北牧場: http://www.tohoku-bokujo.co.jp/ (お取り寄せ 可) 値段高いです。1個315円 10個パック注文したので3.150円。 プラス送料とかで4.000円ぐらいはしたかと思います。 でも、ここのポリシーと、動物愛護?をうったえられると、 ここの卵しか口にしたくないというロハスなお金持ちも多くなるのではないでしょうか? (私は違いますが・・・) 開いてみて本当に青くてびっくりします。 ![]() あすなろ卵鶏という青い卵を産む鶏だからだそうです。 http://www.tohoku-bokujo.co.jp/kodawari/egg/asunaro.html 画像(asunaro) 写真の撮り方で青いのか、ともうたがっていたのですが、本当に青い卵産む鶏がいるんですねー そして、味は確かに濃厚です。妙にオレンジ色になっていないところも正直さが伺えます。オレンジ色って、えさに卵が赤くなる色素をまぜんるんですよね・・・ ![]() ゴハンに乗せるとこんな感じ(サイトより) ![]() しかも、サイト上の放し飼いでのイキイキとした鶏たちの姿の映像は、動物好きの私としてはやっぱり点数高くなります。(ちなみに私毛皮も反対してるので・・・) ![]() ![]() 味ももちろん良かったですが、つい最近ケンタッキーフライドチキンの鶏の作られ方というサイトを見てしまったので、こういう「いい人風」の映像には弱いですね・・・ ところでケンタッキーの鶏の作られ方を見てしまうとちょっと食べられないです。自分の体の中に何か・・・鶏たちの叫び?がはいってきそうです。 あえてリンクはさせませんが、ご覧になりたい方はさがしてみてください。まず、くちばしを切るところから始まります・・・・ 【身土不二の卵:情報】 6個入り 1,890円 10個入り 3,150円 ------------------------------------------------------------ ![]() |
|
|
|
| ホーム |
|





















